2013年07月09日

NPO法人眼瞼下垂の会 協力医師のラインナップ

まぶたの病気、眼瞼下垂の患者と家族を支援しているおーばです。

今回はNPO法人の活動に関するお話を。

公式サイトには協力医師のページがあり、すでに3名の医師が名を連ねております。
信州大学形成外科の松尾清教授
帝京大眼科の根本裕次准教授
帝京大眼科の金子博行講師

そして以下の2名は、今後サイトにも反映させる予定ですが
今年度、新たに協力医師に加わっていただきました
長野こども病院形成外科の野口昌彦医師
東京医大病院形成外科 渡辺克益教授

それぞれの病院 それぞれの医師には眼瞼下垂の治療に対しての基本的考えがあり、自身の信念によって多くの患者さんの治療にあたっておられます。

NPO法人として、特定の医師のやり方だけ"を推奨することはありません。
むしろ、いろいろな選択肢を用意し、患者さんのお立場に合わせて
より良い治療を提案したいと考えています。

NPO法人眼瞼下垂の会では更に多くの協力医師に加わっていただきたいと願っております。
この記事をご覧の形成外科、眼科、のご関係者の皆様には
ぜひこちらにご連絡いただければと思います。

「眼瞼下垂の会」は、患者会NPOとして更なる発信力の強化を目指します!

本日もお読みいただき、ありがとうございます。


「NPO法人眼瞼下垂の会」のホームページも合わせてご覧ください。NPO法人眼瞼下垂の会では会員を募集しています。
Facebookにてfacebookページ「眼瞼下垂の会」を開いています。
mixiページ「眼瞼下垂の会」をスタートしました。
(Facebook/mixiのアカウントを持っていなくても、リンク先のページを見ることが出来ます。)




posted by 大場 美津子 at 16:22 | Comment(0) | NPO法人としての活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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