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2017年10月23日

模型はグロいが役に立つ 2

さて、注文していた眼球の模型(というか、教材的なパズルになっています)が届きました。
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うん、生々しい。

早速箱を開けてみます。
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もともと、眼球内部の構造を学ぶためのものなので、完成したらまるで見えないところもやけに精巧に再現されています。

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で、完成したのがこちら

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直径4センチくらいなので、実際の8倍くらいの大きさになるでしょうか。

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まぶたの模型を作るときは、これに眼瞼挙筋や腱板をプラスするといいのかな?

わかりやすいまぶたの模型を作るには
まだまだ勉強も必要。試行錯誤はこれからも続きます。







posted by 大場 美津子 at 08:50 | Comment(0) | このサイトの紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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