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2010年03月19日

シリーズ・イラストで眼瞼挙筋の働きを知る

「世界一わかりやすい 眼瞼下垂のお勉強」を
数回に分けて お送りします。

このサイトでもこれまでに いろいろな語句を、いろいろな説明のことばを使ってお伝えしてきました。
また、数ある眼瞼下垂の説明のサイトではいろんな工夫を凝らしながら
眼瞼下垂をわかりやすく説明するための試みをしてきました。

でも、私自身 
それらのサイトをみてもなお「よくわからん」のです。
だって 眼ってピンポン玉くらいの大きさで、頭蓋骨にしっかりガードされているし まぶたの筋肉ってどこからでているのかさっぱりわからない。

具体的にイメージすることは大切です。
イメージしにくいものについては しやすいものに置き換えてみると
イメージしやすくなるんじゃないか?

余計わからなくならないように がんばって説明したいと思います。

絵は全て イラストレーターの野島千温さんの作品です。

<目次>

1,目とまぶたの関係をイメージしてみる

2,眼瞼挙筋(がんけんきょきん)をイメージしよう

3,先天性と後天性の違いは、ここです。

4,手術の方法をイラスト化(挙筋短縮)

5,手術の方法をイラスト化(腱膜移植術)





posted by 大場 美津子 at 05:20 | Comment(0) | イラストで眼瞼下垂を知る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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